22周年・第126回ビジネス情報研究会(2013-04-22)

22 周年記念、第126 回情報研究会は、南米でユニークなチャベス大統領逝去後の「ベネズエラとパナマを含む中南米の最近の動向」と題し、両国大使として活躍された当協会顧問の下荒地修二大使に、また、ロンドン、フィラデルフィア、トロント、東京で危機管理、人材開発、調査、教育分野でグロ‐バルに活躍しておられる英国ライフリサーチコンサルテイング社ウッツ・ライフ社長に「英国の情報収集、分析、予測、活用の現状」について、さらに米国丸善石油副社長として先端化学技術の開発で内閣総理大臣賞を受賞された清水優氏に「研究開発経験から見た日本の将来展望と人材開発」と題してそれぞれご講演頂きました。

 『ベネズエラ・パナマを含む中南   米の最近の動向』
  下荒地修二  前ベネズエラ/元パナマ特命全権大使 / 当協会顧問
 『英国の情報収集、分析、予測、   活用の現状』
  ウッツ・ライフ ライフリサーチコンサルティング 社長(英国・ロンドン)
 『成功の共通要因~先端化学技術   開発の現場から』
  清水 優 博士 元米国丸善石油化学副社長 /(文部大臣賞受賞者)