23周年・第133回ビジネス情報研究会(2014-04-14)

23周年記念、第133回情報研究会は先に連絡通り、下記要領で4月14日(月)に行います。今回はロンドン在住で英国のインテリジェンス、諜報にも詳しい、ウッツ・ライフ氏(ロンドン・リサーチコンサルタント社長)に「英国のビジネスインテリジェンスの現状」、科学的管理法で有名なテイラーの独創的原理をご研究の澤泉重一・富山大学客員教授(京都大学情報学博士)に「偶発的事象と経営」、SAMチャプターの三田村和夫氏(元三菱電機)に「BRICs経済不振の理由」、インターリード顧問の小泉智善氏(元大日本インク)に「イノベーションと情報」と題し、皆様の長年の研究成果をご講演いただきました。

1)『英国のビジネスインテリジェンスの現状』(630~700pm)
ウッツ・ライフ(ロンドン・リサーチコンサルタント社長)

2)『BRICs不振の理由』(700~730pm)
三田村和夫(SAMチャプター理事、元三菱電機)

3)『イノベーションと企業経営』(740~810pm)
小泉智善(インターリード顧問、元大日本インキ)

4)『偶発的事象・セレンデイピテイと経営』(810~840pm)
澤泉重一(SAM会長、富山大学客員教授、京都大学情報学博士)

全体質疑応答(840~900pm)